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AS会員の皆様には会員登録時に同意いただく規約に基づき、アフィリエイトプログラムにご参加いただいております。
多くの方には規約を守って活動いただいておりますが、残念なことに規約を守らずに不正を行う方も見られます。

もう一度確認しよう モバハチネット AS会員利用規約

以下がMoba8.netで禁止されている行為になりますので、アフィリエイト活動をする前に必ず目を通して、
これらの禁止行為を行わないようご留意ください。

AS会員としての禁止行為
AS会員としての資格違反
AS会員としての立場
当社の不正に対する考え方
貸金業法関連の禁止事項
薬事法関連の注意事項

AS会員としての禁止行為

Moba8.netでは以下のような行為を禁止しています。
・自分でクリック
・第三者と協力してクリック
自らの利益などを目的として、自分で広告をクリックすることや、第三者と協力して広告をクリックすること。
・自分で広告に申し込む
・第三者と協力して広告に申し込む
自分の利益のために興味がない広告に申し込みを行うことや、申し込みを繰り返すこと。
第三者と協力して成果を目的とした申し込みを行うことや、転売を目的として広告に申し込みを行うこと。
・虚偽の情報を使用した申し込み 存在しない情報を基に広告に申し込みを行うことや、他人の情報を無断で使用して広告に申し込みを行うこと。
・第三者の申し込みを代理で行う行為 第三者の個人情報を使用し、第三者の代理として広告に申し込みを行うこと。
・成果報酬行為の依頼 広告宣伝のためではなく、自らの利益やサイト運営、または募金や支援を目的として、クリックや申し込みを依頼すること。また、広告のクリックや申し込みに対しインセンティブを付与すること。
・リードメールサービス等への広告掲載 リードメールサイトやトラフィックエクスチェンジ、オートサーフなどのサービスへ広告素材を出稿すること。
・掲示板やメールでのスパム行為
・迷惑行為に該当する宣伝行為
2ちゃんねるなどの掲示板や、商用利用を禁止しているmixiなどのサイトへ広告を掲載すること。
また、受信者の承諾を得ていない状態で広告メールを配信すること。
スパム行為であるため、特に厳しく取り締まっています。
ブログのコメントスパム、トラックバックスパムなどは第三者への迷惑行為となります。
・広告素材の改変 生成された広告コードを広告主に無断で変更すること。
バナー画像の変更や、テキスト広告の文言の変更が該当します。
また、広告コードからリンク部分のみを使用することも禁止行為です。
・登録外サイトへの広告掲載 Moba8.netへ登録していないサイト(及び登録を削除したサイト)、
登録していないメールマガジンや個人宛のメールなどに広告を掲載すること。
またはご自身で管理・運営を行っていないサイトへ広告を掲載すること。
必ず広告を掲載するサイトをご登録ください。
・終了プログラム、提携解除済プログラムの広告掲載 終了したプログラムの広告や、提携解除済みの広告を掲載し続けること。
なお、プログラムの終了又は提携の解除後におきましては、広告スペースに当社サービスのバナーが自動的に表示され、閲覧者が得られなかった情報等を提供できるサイトへのリンクを、当社が任意に設定致します。 なお、当該リンクを通じての閲覧者誘導につきましては、成果報酬は発生致しません。
・ビジターに誤解を与える広告掲載方法 広告素材をサイトコンテンツであるかのように掲載し、ビジターが誤って広告をクリックするなど、誤解を与えるような記載もしくは掲載をすること。
または事実と異なる情報を用いて広告を宣伝すること。
・著作権、知的所有権など各種法律上の権利を侵害する行為 Moba8.netサイト内の画面を無断で転用するなど、他者の著作物を無断で転載すること。
または肖像権、商標権の侵害など各種法律上の権利を侵害すること。
・禁止行為の助長 禁止行為を助長する内容を含む商材・マニュアル等を販売若しくは無料配布・公開すること。
・複数のアカウントを取得 同一の個人または同一の法人により、複数のアカウントを運営すること。
・QRコードについて Moba8.netで提供しているQRコードをAS以外の媒体に掲載する場合、事前に弊社の許可が必要です。
必ず as-support@moba8.net までご連絡ください。

上記にあげた禁止行為に該当しない場合でも以下のようなケースにより修正をお願いする場合がございます。
  • リスティング広告において、広告主の登録商標や会社名をキーワードとして入札する場合。 (「リスティング広告」とは?)
  • 広告主やサービス内容に関する説明書きに誤りがある場合。
広告主様の判断により、成果報酬のキャンセル、提携の解除などが行われることがございます。予めご了承下さい。


AS会員としての資格違反
 
以下のようなサイトはMoba8.netへ登録できません。
サイト担当者が18歳未満 下記2点を理由に、18歳未満の方の登録を禁止させていただいております。
・アフィリエイトは金銭を伴う社会的活動である為。
・成果報酬金額が高額になり、18歳未満の方にお支払いする金額としては適切でない為。
保護者の許可があった場合でも、サイトの担当者が18歳未満の場合は登録いただけません。
AS会員の登録時の情報に偽りがあること 虚偽の情報でのAS会員登録や、Moba8.netが配信するメールを確認することができないメールアドレスでのAS会員登録。
閲覧制限などにより、特定の人しか閲覧できないサイト mixiや各種SNSなど、特定の人にしか閲覧できないサイトの登録。その他、登録URLの入力ミスなどによりサイトの閲覧ができないサイト。
ASご本人様が管理・運営を行っていないサイト オークションスペースなどをはじめとする、ご自身が管理・運営を行っていないサイトの登録。
アダルトサイト アダルトサイトの登録は禁止しています。
同時に、登録サイト内にアダルト画像やアダルト広告、アダルトサイトへのリンク等を掲載することも規約違反となります。
強制退会者の再登録 過去に強制退会になった方はMoba8.netに登録いただけません。

以上にあげた禁止行為はあくまで一例となっております。AS会員ご登録の際には、必ず会員利用規約をご確認ください。
規約の詳細はこちらからご確認ください。


AS会員としての立場

AS会員として登録された方は、広告の宣伝効果に対して報酬を得るアフィリエイトプログラムに参加しています。

Moba8.netではAS会員をビジネスパートナーと位置付けており、同様に広告主もAS会員をビジネスパートナーとして 提携をしております。この信頼関係があるからこそ、AS会員としてアフィリエイト活動をすることができますし、 宣伝効果として報酬が支払われていることを、是非覚えていてください。

ご自身のアフィリエイト活動を円滑に行うためにも、規約を守り広告主と良好なパートナーシップを築いていくよう、ご協力をお願いします。


当社の不正に対する考え方

【悪質な不正には、法的な措置を取ります】
Moba8.netでは不正に対して厳しく対応しています。不正行為であげた成果に対して成果報酬はお支払い出来ません。
また過去にお支払済みの報酬の返還を請求する場合もあります。
更に、悪質だと判断した場合、法的な措置や刑事事件として訴訟を起こすケースもあります。
当社では調査専用の部署を設け、不正行為が行われていないか厳重に監視し、どのような場合でも不正を見逃さないように
体制を整えています。(見つからないだろうという安易な気持ちで不正を行うことはやめましょう)

強制退会、及び返還請求の事例は以下になります。
不正行為への対応事例

【強制退会】
慎重な調査の結果、強制退会と判断されますと、未払い分の全ての成果報酬のお支払いを拒否させていただいております。
また、 二度とMoba8.netで活動いただくことはできません。


貸金業法関連の禁止事項

貸金業法における自主規制につきまして、クレジット、ローン系プログラムでは以下の内容が禁止事項となります。
必ずご確認の上、ご掲載を進めていただけます様お願いいたします。
※違反された場合にはMoba8.netを退会処分とさせて頂く場合もございますので、禁止行為を行わないようご留意ください。
(参考)金融庁ホームページ
http://www.fsa.go.jp/policy/
http://www.fsa.go.jp/policy/kashikin/

主な禁止事項
広告の掲載を禁止しているサイト ・出会い系やギャンブルカテゴリのサイト。またはそれらコンテンツを含むサイトやページ
・公序良俗に反する内容を含むサイトやページ
借入を助長する文言を使用したサイトやページへの広告掲載 「審査が甘い」「柔軟審査」「ブラックでもOK」等の文言使用したサイトやページへ広告を掲載すること。
又、カテゴリ名やサイト名での使用も含みます。
広告に対する表記の禁止 サービス内容や会社概要などを誤った情報にて宣伝すること。
貸付利率や限度額などの表記につきましては特にご注意下さい。
その他、古い情報がそのまま掲載されていることも禁止しております。

また、上記以外にも各広告主様により独自の禁止事項を設けられている場合がございますので、
必ずプログラム毎の禁止事項をご確認いただきます様お願い致します。


薬事法関連の注意事項

医薬品、健康食品関係の広告については、薬事法により規制されており、下記の形の広告を行うと、
薬事法違反となるおそれがありますので、十分ご注意ください。
なお、詳細や不明点につきましては各所轄都道府県の薬事担当までお願い致します。
(参考)東京都福祉保健局ホームページ
http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/anzen/supply/

規制されている主な項目
健康食品・ダイエット食品について 健康食品・ダイエット食品に、医薬品と紛らわしい効能、効果又は性能などの表示・広告や誇大表示を行うこと。
医薬品、医薬部外品、化粧品、
医療用具について
医薬品、医薬部外品、化粧品、医療機器の名称、製造方法、効能、効果又は性能に関して、虚偽又は誇大な広告を行うこと。
未承認医薬品について 未承認医薬品(国内において承認されていない医薬品)の広告を行うこと。健康食品やダイエット食品として販売されているものであっても、原材料に医薬品として定められている原材料が含まれているものは未承認医薬品となります。



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